手を繋いだときの自由のふしぎ

私の好きなm-floの曲に、handsがあります。あれはゆったりとしたミドルテンポに乗せながら歌われている歌詞がいいなと思いますね。handsという曲名ですからそのまま「手」を通して流れてくる愛とふしぎのエネルギーが歌われていますが、二番の歌詞がとくに好きです。「私の手ときみの手を結ぶように絡め合えば、ふしぎな自由がとめどなく透き通ってスーッと流れ出す・・・」というフレーズがたまりません!
たしかに好きな人、愛している人の手を通して感じるエネルギーってふしぎなものだよなぁと、しみじみしてしまうような歌詞ですね。ただそこにある温もりがとても愛おしくて優しくて、癒されるのが分かります。確かに好きな人と手を繋いだときというものは、それだけで二人を繋ぐ一つの氣といいますか、エネルギーのようなものが流れていると思います。
それに本当に好きな人だと、体を重ねなくてもただその手を自然に重ね合わせただけで根本的に幸せを感じるのが分かります。handsの歌詞のように、この自由のふしぎさを理屈でどうのこうの説明することはできないもの、理屈を超えたところから来るものだと思いますね。
体のパーツの中でも小さなパーツなのにとても意味が大きいようで、手と手を重ね合わせたり、絡めたり、繋いだときにやっぱり心と心って繋がるんだと思います。
そうこう言っていたら今晩またhandsを聞きながら眠りに入りたくなりました笑。手を繋ぎ合うって素敵ですね。

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